
18日の東京株式市場で日経平均株価は大幅反発して始まった。始値は前日比234円15銭高の3万0148円48銭。米連邦準備理事会(FRB)が17日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で、少なくとも2023年末までゼロ金利政策を維持する方針を表明した。金融緩和の長期化姿勢が示された安心感から17日の米株式市場でダウ工業株30種平均が最高値を更新。投資家心理が上向き、日本株にも買いが先行している。
日経平均の上げ幅は400円を超えた。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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