
そろそろ自分のマスク顔に見飽きてきてしまいましたよね。そんな中、スタイリスト・安西こずえさんが今楽しんでいるのが、「マスク×デカメガネ」の新バランス!安西さんにとってメガネは服に合わせてアクセサリー感覚で取り入れる、おしゃれの一部。 「マスク顔に普通のメガネだとちょっと物足りなく感じることが多くて。マスク自体に存在感があるので、大きめフレームの主張が強いメガネをコーディネートするのが最近のお気に入りです」。そこで、推しのメガネをピックアップしてもらいました。 サングラス¥83,600(The Spectacle/グローブスペックス エージェント)マスク¥2,860(コットンクラブ)その他スタイリスト私物
誰でも似合う!旬な“メタルフレーム”とマスクが好相性
ここ最近すっかり定番になったメタルフレーム。マスクと合わせても重たくならない華奢さがビギナーでもトライしやすいのでおすすめです。メタルフレーム独特のシャープさでTシャツカジュアルも一気に洒落た印象に。こちらはアーティスティックな物作りで知られるブランド、アレームのアイコニックなモデル。あえて気負わずカジュアルに取り入れるのが素敵。 仏の歴史あるメガネの生産地で一つ一つ手作業で丁寧に作られ、フレームには22Kのゴールドをコーティングしたジュエリーのような輝きのラグジュアリーさが秀逸。メガネ¥57,200(アーレム/グローブスペックス エージェント)
“老舗のセルフレーム”の風格でデカメガネでも大人な印象に
細めのセルフレームなので大きさのわりに落ち着いた印象で、マスクと合わせても違和感なく着けこなせます。ボストン型をベースにブリッジの部分に装飾を加えたひとクセがユニーク! オーセンティックな雰囲気なのでブラックドレスや白シャツに合わせてもセクシー。柄や色のマスクとコーディネートも楽しめ、ひとつ持っているだけで幅が広がりそう。 1915年創業、4代に渡ってメガネを作り続けてきた老舗アイウェアブランド。たしかな物づくりと伝統を引き継ぎつつ、歩みを止めないデザインが老若男女問わず愛されています。メガネ¥34,100(モスコット/モスコット トウキョウ)
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