
「余計なことは言わない」息子との約束は果たせたけれど…
りょうかあちゃんさんは先日、息子が通う高校へ保護者(個人)懇談会のため出向きました。学校での子どもの様子が分かるとあって気合が入りそうなところですが、年頃の息子からは事前に「余計なことは言わない」「おかしな行動をしない」「きちんとした格好で行く」という3つの注意を受けたそう。 そこで息子に叱られないよう、りょうかあちゃんさんは普段より「きちんとした格好」をし、「余計なことは言わない」ように意識。粛々と先生との対話を進めました。しかし、担任の先生とあまり話さなかった本当の理由は別にあったそうです。 実はちょうどその頃、イネ科の花粉アレルギーに悩まされていたというりょうかあちゃんさん。鼻水が絶えずズルズルとした状態だったため、マスクの下でこっそりと対策を講じることに。その方法とは何とティッシュで鼻栓をしておくことでした。確かに花粉症の人なら一度はやったことがある方法かもしれませんね。 ところが、りょうかあちゃんさんはうっかり鼻栓をしていることを忘れたまま懇談会へ。すると鼻が詰まった状態のため、終始あまりうまくしゃべれなかったそう。そんな様子がコミカルに描かれています。 マスクで顔の下半分が隠れていると、ついつい油断してしまう人は案外多いのかもしれません。冷や汗をかいた母の気持ちに共感が殺到。「3枚目で吹いた」「マスクの下は無法地帯です!」「今度、懇談会だから肝に銘じていきます(笑)」など、コメント欄には爆笑や共感の声があふれています。
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