
しかし、コロナ禍でマスクを着用するようになったことで、口話でのやり取りが難しくなりました。
ことしの春から対面での講義が増えましたが、マスクをつけていると教員が何を言っているかわからず「授業についていけない」と不安を覚えたのだそうです。
そんな時、友人から口の形が見える透明マスクの存在を教えてもらった川端さん。
「みんなと同じ空間・時間を共有して勉学に励むことができる」と、希望が持てたといいます。
からの記事と詳細 ( 透明なマスク 気象庁の記者会見 着用の理由を探ってみると… - NHK NEWS WEB )
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